チームコーチング
(システムコーチング®)

TEAM COACHING
オンラインでの実施も可能です。

カレッジはオンラインでのプログラム実施も行っております。お気軽にご相談ください。

こんな課題に
ご活用いただけます。

経営チームの目線を合わせ一枚岩の組織にしたい

重要プロジェクトのチームづくりが上手くいかない

信頼を失ってしまった、上司と部下の関係性を何とかしたい

組織内の疲弊/言いたいことが言えない雰囲気を変えたい

チームコーチング
(システムコーチング®)とは

“ガチ対話”を通じ、チームと組織の可能性を引き出します

チームコーチングとは

※チームコーチングはCRR GLOBAL JAPANのシステムコーチング®を軸にしたアプローチです。

チームコーチングとは

チームコーチング(システムコーチング®)が有効な理由①

関係性の質が、結果の質に影響を与える

マサチューセッツ工科大学元教授のダニエルキム博士の研究により、組織の成功を循環させるために必要な要素は「関係性の質」にあることがわかりました。(※「組織の成功の循環モデル」図参照)

「関係性の質」を高めると、チームの「心理的安全性」も高まります。心理的安全性が高まると、生産性の向上、意義ある対立、失敗の緩和、イノベーションの推進などの効果があることがわかっています。(Googleプロジェクトアリストテレス 2012)

チームコーチングは、「関係性の質」に働きかけ、信頼を高め、長期・継続的に望ましい結果を作り出せるチーム・組織の文化を作ります。

チームコーチングが有効な理由

チームコーチング(システムコーチング®)が有効な理由②

「健全な対立」がチームを強くする

心理学者のタックマンは「組織の進化には5段階ある」と述べました。チームは形成されただけで機能し始めることはなく、混乱・対立を通じて進化をしていく、としています。

対立を避けて、チームメンバーが意見を発している状態では、チームが本来持つ力を発揮できません。チームがその可能性を引き出すためには、「健全な対立/混乱」を上手にマネジメントし、乗り越えるかが重要になります。

チームコーチングでは、チームが結束感・一体感を持つための「健全な対立」を“ガチ対話”を通じて促し、成果を生み出すチームの形成をサポートします。

チームコーチングとは

チームコーチング(システムコーチング®)の流れについて(例)

チームコーチングの流れ
チームコーチングの流れ

※チームコーチングはCRR GLOBAL JAPANのシステムコーチング®を元に作成・提供しております。

より詳しいプロセスは以下、導入事例・資料よりご確認ください。

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